STILL ALIVE 国際芸術祭「あいち2022」まとめ(随時追加)

プレビュー、レビュー、ニュース、イベント、エデュケーション等

国際芸術祭「あいち2022」

眞田岳彦「あいちNAUプロジェクト《白維はくい》」 2022年7月30日に開幕する国際芸術祭「あいち2022」を前に、7月4から29日まで、参加アーティストの眞田岳彦さんによる新作「あいちNAUプロジェクト《白維》」が、展示場所と[…]

国際芸術祭「あいち2022」

スズキアヤノ、大野未来、山田憲子、杉谷遊人  国際芸術祭「あいち2022」芸術大学連携プロジェクト「アートラボあいちと四芸大による連続個展」が、同芸術祭の会期(2022年7月30日~10月10日)に合わせて開催される。 […]

国際芸術祭「あいち2022」

国際芸術祭「あいち2022」連携企画事業 国際芸術祭「あいち2022」連携企画事業の特別展「ホモ・ファーベルの断片―人とものづくりの未来―」が愛知県陶磁美術館(愛知県瀬戸市)で2022年7月16日〜10月2日に開催される。[…]

国際芸術祭「あいち2022」

未来をどう生きるか 立教大学文学部キリスト教学科が2022年7月5日午後6:30から、オンラインによるシンポジウム「現代に生きる芸術、文化、宗教 ― 国際芸術祭『あいち2022』から ―」を開く。事前申し込み制で、[…]

国際芸術祭「あいち2022」

写真 | 江本典隆、山田憲子、岡田和奈佳、三浦知也、宮田明日鹿画像提供|港まちづくり協議会アーティスト宮田明日鹿、飯田志保子チーフ・キュレーターが対談  国際芸術祭「あいち」組織委員会は、2022年7月の国際芸術祭[…]

国際芸術祭「あいち2022」

PAチャンネル開設 2022年7月30日に開幕する国際芸術祭「あいち2022」で、パフォーミングアーツを幅広く楽しんでもらおうと、オンライン・コンテンツの「PAチャンネル」が開設される。 1回目は、6月10日午後8時~9時30分 […]

国際芸術祭「あいち2022」

《ドゲザのためのプラクティス》2020参加者募集 2022年7月の国際芸術祭「あいち2022」開幕を前に、同組織委員会が、主要会場の愛知県常滑市内で6月11日に開催するプレイベントの参加者を募集している。 […]

国際芸術祭「あいち2022」

Åbäke & LPPL《Fugu Gakko》2021、CLEAR GALLERY TOKYOFugu Gakko(河豚学校) 国際芸術祭「あいち2022」の開幕(7月)に先立ち、2022年6月12日、ラ[…]

国際芸術祭「あいち2022」

国際芸術祭「あいち2022」のプレイベント 国際芸術祭「あいち」組織委員会が、2022年7月の「あいち2022」開幕に向け、主要会場の1つ、名古屋・栄の愛知芸術文化センターで2022年6月5日午後1時30分から、プレイベントを開催[…]

国際芸術祭「あいち2022」

写真 | 江本典隆、山田憲子、岡田和奈佳、三浦知也、宮田明日鹿画像提供|港まちづくり協議会名古屋・有松地区で 宮田明日鹿のアート・プロジェクトが始動 2022年7月30日の国際芸術祭「あいち 2022」開幕を前に、参[…]

国際芸術祭「あいち2022」

全100組の参加が決定  国際芸術祭「あいち」組織委員会は2022年3月30日、 《STILL ALIVE(今、を生き抜くアートの力)》をテーマに、7月30日~10月10日に開催する国際芸術祭「あいち2022」の参加アーティスト及[…]

国際芸術祭「あいち2022」

眞田岳彦「あいち NAU プロジェクト」トーク&ワークショップ 国際芸術祭「あいち」組織委員会が、「あいち2022」参加アーティストの1人、眞田岳彦さんによる「あいちNAUプロジェクト」の参加者を募集している。 眞[…]

国際芸術祭「あいち2022」

 国際芸術祭「あいち2022」のラーニング・プログラムの一環で、2022年4月17日午後2時から、国際的に活躍する美術家、森村泰昌さんによる第4回「アーティストによる美術史講座」が開催される。オンラインによる講座となる。 毎回、講[…]

国際芸術祭「あいち2022」

奥村雄樹《彼方の男》上映会 2022年3月13日まで愛知県美術館で開催されている企画展「ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」の一環で、ベルギー・ブリュッセルなどを拠点とするアーティ[…]

国際芸術祭「あいち2022」

あいち2022アーティスト(第2弾)発表 国際芸術祭「あいち」組織委員会が2022年2月15日、《STILL ALIVE(今、を生き抜くアートの力)》をテーマに、 2022年7月30日~10月10日に開催する「あいち2022」の参[…]

国際芸術祭「あいち2022」

ARTS CHALLENGE(アーツチャレンジ) 2022 国際芸術祭「あいち」組織委員会 による若手の現代美術展「ARTS CHALLENGE 2022」(アーツ・チャレンジ)が2022年1⽉22⽇〜2⽉6⽇、愛知芸術文化セン[…]

国際芸術祭「あいち2022」

『MA・RU・GO・TO あいち feat. 三英傑』 国際芸術祭「あいち」組織委員会は、国際芸術祭「あいち2022」ラーニング・プログラムの一環で、新プロジェクト『MA・RU・GO・TO あいち feat. 三英傑』を始める。参[…]

国際芸術祭「あいち2022」

あいち2022アーティスト(第1弾)発表 国際芸術祭「あいち」組織委員会が2021年8月23日、 《STILL ALIVE(今、を生き抜くアートの力)》をテーマに、 2022年7月30日~10月10日に開催する「あいち20[…]

国際芸術祭「あいち2022」

ARTS CHALLENGE 2022の作品募集  国際芸術祭「あいち」組織委員会 が2021年6月17日、「ARTS CHALLENGE 2022」(アーツ・チャレンジ)の作品募集の概要を発表した。 募集期間は2021年7⽉3⽇[…]

国際芸術祭「あいち2022」

 愛知県で2022年に開かれる「国際芸術祭『あいち2022』」の組織委員会が2021年5月25日、芸術祭の開催会場を発表した。 会場は、愛知芸術文化センター(名古屋市)、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)。片岡真実芸術監督がオンライン[…]

国際芸術祭「あいち2022」

国際芸術祭あいち 2022—期間、テーマ、企画体制(芸術監督) 愛知県で2022年に開かれる「国際芸術祭『あいち2022』」の組織委員会が2021年3月30日、芸術祭の概要を発表した。 会期は、2022年7月30日~ 10[…]

国際芸術祭「あいち2022」

STILL ALIVE 今、を生き抜くアートのちから 愛知県で2022年に開かれる「国際芸術祭『あいち2022』」の組織委員会が2020年12月22日、芸術祭のテーマを「STILL ALIVE 今、を生き抜くアートのちから」にする[…]

国際芸術祭「あいち2022」

「あいちトリエンナーレ」から名称変更した「国際芸術祭『あいち2022』」の芸術監督、片岡真実さんが2020年11月18日、公式サイトに就任あいさつを発表した。 片岡さんは、あいさつの中で、現代美術との出会い、1980年代の名古屋で[…]

国際芸術祭「あいち2022」

 2020年11月18日の中日新聞(WEB)などによると、「あいちトリエンナーレ」から名称変更し、再スタートすることになった「国際芸術祭『あいち2022』」の組織委員会会長、大林剛郎さんと、芸術監督に就任した片岡真実さんが2020年11月[…]

国際芸術祭「あいち2022」

 2020年11月11日の中日新聞夕刊によると、2022年に開催予定の次回の「あいちトリエンナーレ」について検討していた組織委員会(大林剛郎会長)が、名称を国際芸術祭「あいち2022」に変更する。また、芸術監督は、森美術館(東京・六本木)[…]

国際芸術祭「あいち2022」

愛知県が「新・国際芸術祭」(仮称)の推進協、組織委を設立 旧・あいちトリエンナーレ 愛知県のWEBサイトによると、愛知県は2020年9月8日、「あいちトリエンナーレ」から名称を変えた「新・国際芸術祭」(仮称)の2022年開催に向け[…]

モニカ・メイヤーの展示、名古屋市美術館
国際芸術祭「あいち2022」

2020年6月13日の中日新聞朝刊によると、愛知県は、2022年に開催する「あいちトリエンナーレ」の運営団体「組織委員会」の設立を、予定していた今夏から秋ごろに延期する。これに伴い、全体的に開催の準備が遅れるという。 2019年の[…]

国際芸術祭「あいち2022」

 2020年6月12日の中日新聞(WEB)などによると、愛知県は、2022年に開く国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の仮称を「新・国際芸術祭」として、6月補正予算案に計上していた開催準備費約3800万円を約2000万円に減額する。 […]

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>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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