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愛知芸術文化センター

  • 2021年11月29日
  • 2021年11月29日

愛知県芸術劇場が2022年度自主事業ラインナップを発表

2022年度自主事業ラインナップ  愛知県芸術劇場が2021年11月29日、2022年度の自主事業ラインナップを発表した。 大ホール  大ホールでは、2021年度に続いて勅使三郎三郎芸術監督が構成・演出・振付を担うダンス『風の又三郎』や、フランスの現代サーカス集団がアクロバティックな身体性を披露する […]

  • 2021年11月18日
  • 2021年11月18日

ARTS CHALLENGE 2022(アーツ・チャレンジ) 2022年1⽉22⽇-2⽉6⽇愛知芸術文化センターで

ARTS CHALLENGE 2022  国際芸術祭「あいち」組織委員会 が、2022年1⽉22⽇〜2⽉6⽇に愛知芸術文化センター(名古屋・栄)で開く「ARTS CHALLENGE 2022」(アーツ・チャレンジ)の概要を発表した。 観覧料無料 。  国際芸術祭「あいち 2022 」のプレイベントと […]

  • 2021年11月4日
  • 2021年11月5日

イメージフォーラム・フェスティバル2021 愛知芸術文化センターで11月26-28日

『バーン・ボーイズ』監督:カウンミェトゥチョー/デジタル/11分/2020(ミャンマー) 35th IMAGE FORUM FESTIVALイメージフォーラム・フェスティバル2021  先鋭的、実験的な映像表現によって、映像アートの最新動向を紹介する「イメージフォーラム・フェスティバル2021」(イ […]

  • 2021年7月16日
  • 2021年7月19日

勅使川原三郎版『羅生門』8月11日愛知県芸術劇場 見どころを詳報 

(C)Naoshi Hatori ダンス公演 東京芸術劇場と名古屋・愛知県芸術劇場で世界初演  小説家・芥川龍之介(1892年〜1927年)の代表作を原作として創作する新作のダンス公演「勅使川原三郎版『羅生門』」が2021年8月11日午後7時から、名古屋・栄の愛知県芸術劇場大ホール(愛知芸術文化セン […]

  • 2021年6月17日
  • 2021年6月17日

アーツ・チャレンジの作品募集

ARTS CHALLENGE 2022の作品募集  国際芸術祭「あいち」組織委員会 が2021年6月17日、「ARTS CHALLENGE 2022」(アーツ・チャレンジ)の作品募集の概要を発表した。 募集期間は2021年7⽉3⽇〜8⽉30⽇。展⽰期間は2022年1⽉22⽇〜2⽉6⽇。  アーツ・チ […]

  • 2020年12月29日
  • 2020年12月28日

AAF戯曲賞 公開最終審査会 2021年1月10日に開催

 愛知県芸術劇場による「第20回AAF戯曲賞公開最終審査会」が 2021 年 1 月 10 日午後2時から、名古屋・栄の愛知芸術文化センター12階アートスペースA で催される。ライブ配信もある。  応募作品 117 点のうち、一次、二次審査を通過した5 作品について、演劇界をリードする 5人の審査員 […]

  • 2020年12月1日
  • 2021年11月17日

NHK交響楽団定期演奏会 愛知県芸術劇場シリーズ 

NHK交響楽団ⒸKosaku Nakagawa 2021年11月28日 首席指揮者の就任が決定したファビオ・ルイージが再来日  NHK交響楽団定期演奏会(愛知県芸術劇場シリーズ)が2021年11月28日15:00 から、名古屋・栄の愛知県芸術劇場コンサートホールで催される。  指揮は、2019年度に […]

  • 2020年11月13日
  • 2020年11月13日

イメージフォーラム・フェス2020 11.21-23 愛知芸術文化センターで開催

イメージフォーラム・フェス2020  最先端の映像表現の祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2020」(イメージフォーラム主催、愛知県美術館共催)が2020年11月21〜23日、名古屋・栄の愛知芸術文化センター12階アートスペースA、EFで開かれる。今年で34回目。  テーマは、“オン・スクリー […]

  • 2020年9月24日
  • 2020年9月30日

愛知芸術文化センター愛知県美術館・オリジナル映像作品 ミヤギフトシ『音と変身/Sounds, Metamorphoses』初公開

ミヤギフトシ『音と変身/Sounds, Metamorphoses』初公開  愛知芸術文化センター愛知県美術館のオリジナル映像作品の第29作、ミヤギフトシさんによる『音と変身/Sounds, Metamorphoses』(2020 年、58 分13 秒)が2020 年10 月3 日午後1時半から、愛 […]

  • 2020年9月17日
  • 2020年9月17日

ダンス・セレクション 10月2、3日愛知県芸術劇場

ダンス・コレクション 柿崎麻莉子さん、akakilikeによる2作品  愛知県芸術劇場のプロデューサー選りすぐりの 振付家、ダンサーによる作品を集めた「ダンス・セレクション」 が2020年10月 2、3日、同劇場小ホールで開かれる。2日は午後7時、3日は午後2時から。 入場料は、 全席自由・整理番号 […]

  • 2020年9月14日
  • 2020年9月14日

森山未來 の朗読パフォーマン 「見えない/見える」ことについての考察 愛知県芸術劇場

森山未來の声と身体、光で感じる 新感覚の朗読パフォーマンス  森山未來によるリーディングパフォーマンス『「見えない/見える」 ことについての考察』が2020 年 10 月 14 日〜11 月 6 日、名古屋・栄の愛知県芸術劇場をはじめ、全国 7 カ所で開催される。  森山未來が演出・振付・出演を務め […]

  • 2020年7月1日
  • 2020年7月1日

舞台芸術人材養成ラボが8月からスタート愛知県芸術劇場

 愛知県芸術劇場は、2020年7月20日から、劇場や舞台芸術の仕事への就職を希望する大学生を主な対象にした「アートマネジメント講座&劇場インターンシップ」の募集を始める。締め切りは8月10日。 舞台芸術でのアートマネジメント能力や創造性を備えたスタッフや、若手アーティストの養成を目的に、2015年度 […]

  • 2020年4月2日
  • 2020年4月2日

小田香監督に第1回大島渚賞

ぴあフィルムフェスティバル(PFF)の公式サイトによると、「セノーテ」(2019年)、「鉱 ARAGANE」(2015年)などで知られる小田香監督に、PFFが主催する第1回大島渚賞が贈られた。「セノーテ」は、愛知芸術文化センター・愛知県美術館オリジナル映像作品である。小田監督の関連記事は、プラスキュ […]

  • 2020年4月1日
  • 2020年4月2日

加藤豪展 “ルーレット”

 愛知芸術文化センター・アートスペースX(名古屋) 2020年3月31日〜4月5日  加藤豪さんは1964年生まれの名古屋市在住の美術家。かつて筆者が新聞記者時代に何度か取材したアーティストの1人である。1990年代は、名古屋のGallery HAMで個展を開き、1997年に世田谷美術館の開館10周 […]

  • 2020年1月10日
  • 2020年12月8日

舞踏家の大野慶人さん死去

 2020年1月9日配信の朝日新聞デジタル、2020年1月10日配信の秋田魁新報電子版などによると、舞踏家・故土方巽さんの作品に多数出演し、国際的に活躍した舞踏家大野慶人(おおの・よしと)さんが8日、敗血症のため横浜市内の病院で死去した。81歳。舞踏家の故大野一雄さんの次男。1959年の公演「禁色」 […]

  • 2019年12月30日
  • 2021年8月25日

ライブ・パフォーマンス ON VIEW:Panorama 愛知県芸術劇場

  ダンスと映像の国際共同製作プロジェクト「ON VIEW」シリーズの最終章ともいえるライブ・パフォーマンス「ON VIEW:Panorama」が2020年2月7日から9日まで、名古屋・栄の愛知芸術文化センター・愛知県芸術劇場小ホール(地下1階)で開かれる。5〜16日には、映像インスタレーション「O […]

  • 2019年10月26日
  • 2020年11月11日

イメージフォーラム・フェス 11.8-10愛知芸術文化センターで開催

アヤ・コレツキー監督「30歳のとき、世界を廻った」(現代ポルトガル映画:語りの霊性)   最先端の映像表現の祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2019」が2019年11月8〜10日、名古屋・栄の愛知芸術文化センター12階アートスペースA、EFで開かれる。33回目となる今回のテーマは「ラフ&ワイ […]

  • 2019年8月3日
  • 2019年8月3日

あいちトリエンナーレ開幕 見どころを速報

「情の時代」をテーマに、あいちトリエンナーレ2019が2019年8月1日、開幕した。10月14日まで、愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、豊田市美術館、名古屋市内の四間道・円頓寺エリアなどを会場に多ジャンルの現代芸術が展開される。この記事では、7月31日、酷暑の中催されたプレスツアーとオープニング […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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