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SPAC

  • 2023年2月4日
  • 2023年2月5日

宮城聰SPAC芸術総監督による新作『人形の家』2月11日-3月12日に静岡芸術劇場で上演

SPAC 秋→春のシーズン2022-2023 #4  今シーズンの最後を飾る傑作社会劇 !!  SPAC-静岡県舞台芸術センターの新作舞台『人形の家』(演出:宮城聰SPAC芸術総監督、作:ヘンリック・イプセン)が2023年2月11日(土祝)、12日(日)、19日(日)、3月4日(土)、5日(日)、1 […]

  • 2023年1月25日
  • 2023年3月16日

ふじのくに⇄せかい演劇祭2023 4月29日-5月7日に開催 詳細情報を発表

撮影:平尾正志 「東アジア文化都市」として中韓の話題作もラインナップ!  SPAC-静岡県舞台芸術センターが、2023年のゴールデンウィーク(4月29日~5月7日)に開催する「ふじのくに⇄せかい演劇祭2023」の詳細情報を発表した。2023年3月15日、静岡芸術劇場での会場とオンラインでプレス発表会 […]

  • 2023年1月7日
  • 2023年1月7日

SPAC 秋→春のシーズン2022-2023 #3 新作『リチャード二世』1月14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)

シェイクスピアの隠れた名作! 俳優の力量を存分に味わえる大作 演出は寺内亜矢子  SPAC-静岡県舞台芸術センターの新作舞台『リチャード二世』(演出:寺内亜矢子、作:ウィリアム・シェイクスピア、訳:小田島雄志)が2023年1月14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)、29 […]

  • 2022年8月24日
  • 2022年8月24日

「SPAC-ENFANTS-PLUS」新作公演『Reborn -灰から芽吹く-』静岡芸術劇場で8月27-28日

「スパカンファン-プラス」新作公演『リボーン』  静岡県の中高生が振付家・ダンサーのメルラン・ニヤカムさんと新しい舞台を創作する国際共同プロジェクト「SPAC-ENFANTS -PLUS ( スパカンファン-プラス )」の新作公演『Reborn(リボーン) -灰から芽吹く-』が 2022年8月27、 […]

  • 2022年6月9日
  • 2022年6月9日

宮城聰が「エクサン・プロヴァンス音楽祭」でモーツァルト作曲『イドメネオ』を演出

古代ギリシアの物語に終戦時の日本を重ね、原作のスケールそのままに生々しいドラマ性を浮き上がらせる  SPAC-静岡県舞台芸術センターは2022年6月9日、南仏で毎年開催される世界的なオペラの祭典「エクサン・プロヴァンス音楽祭」で7月6~22日、SPACの宮城聰芸術総監督が『イドメネオ』(モーツァルト […]

  • 2022年2月26日
  • 2022年3月10日

SPACが「ふじのくに⇄せかい演劇祭2022」のラインナップ5公演を発表

ふたたびつながる。演劇で、世界と。   SPAC-静岡県舞台芸術センターが、ゴールデンウィークに開催する「ふじのくに⇄せかい演劇祭2022」のラインナップを発表した。2022年4月29日~5月8日に5公演がある。  2022年3月9日、静岡芸術劇場とオンライン配信でプレス発表会が開催された。   チ […]

  • 2022年1月25日
  • 2022年2月24日

SPAC新作『ギルガメシュ叙事詩』静岡市で5月に上演

フランス国立ケ・ブランリー美術館委嘱作品/SPAC 新作『ギルガメシュ叙事詩』  SPAC-静岡県舞台芸術センターが、宮城聰芸術総監督演出による待望の新作『ギルガメシュ叙事詩』を2022年5月2~5日、静岡市・駿府城公園で上演すると発表した。  フランス国立ケ・ブランリー美術館との共同制作。  ゴー […]

  • 2021年8月28日
  • 2021年8月29日

SPAC 秋→春のシーズン2021-2022の演目発表 『桜の園』(新作)『みつばち共和国』『夜叉ヶ池』

『みつばち共和国』(2020) 舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」 ©K.Miura SPAC 秋→春のシーズン 2021-2022の3作品を発表   SPAC-静岡県舞台芸術センターが、2021年10月から2022年3月までの 「秋→春のシーズン」 の演目を発表した。  1年間の工事休館を終える静 […]

  • 2021年2月12日
  • 2022年2月24日

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2021」「ストレンジシード静岡」静岡市でGWに開催、『アンティゴネ』上演

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2021」「ストレンジシード静岡」『アンティゴネ』   SPAC-静岡県舞台芸術センターが 、2021年のGWに、「ふじのくに⇄せかい演劇祭2021」を開催し、「ふじのくに野外芸術フェスタ2021静岡」の一環で、宮城聰演出『アンティゴネ』を上演する。街中で演劇やダンスを無料 […]

  • 2021年1月20日
  • 2021年1月20日

SPAC 2021年度年間上演ラインナップ発表

『アンティゴネ』(2017年、アヴィニョン演劇祭) Photo : Christophe RAYNAUD DE LAGE SPAC 2021年度年間上演ラインナップ  SPAC-静岡県舞台芸術センターが、2021年度年間上演ラインナップを発表した。  ゴールデンウィークには、昨年中止となった「ふじの […]

  • 2021年1月15日
  • 2021年1月18日

SPAC『病は気から』1月23、24日、静岡市民文化会館で上演

『病は気から』ⒸY.Inokuma SPAC『病は気から』を再再演   SPAC-静岡県舞台芸術センターによるノゾエ征爾潤色・演出『病は気から』が2021年1月23、24日14時から 、静岡市民文化会館中ホールで上演される。 コロナ禍を意識した舞台設定にし、こうした時期だからこそと笑いに満ちた作品を […]

  • 2020年12月5日
  • 2020年12月5日

SPAC 無料ライヴ配信「妖怪の国の与太郎」12月5日午後7時から

 新型コロナウイルス感染症が再拡大する中、 SPAC-静岡県舞台芸術センターが2020年12月5日午後7時から、「妖怪の国の与太郎」を無料配信する。  2019年初演。上演時間は約1時間20分。アーカイブはなく、一度限りの配信となる。  台本・翻案・ドラマツルギーは、フランス人演出家のジャン・ランベ […]

  • 2020年10月1日
  • 2020年10月30日

SPACの宮城聰芸術総監督演出の ベルリン国立歌劇場オペラ『ポントの王ミトリダーテ』がコロナで延期

SPAC芸術総監督の宮城聰さん  SPAC提供 Ⓒ 加藤孝 SPACの宮城聰芸術総監督 ベルリン国立歌劇場のオペラ『ポントの王ミトリダーテ』を演出  SPAC-静岡県舞台芸術センターによると、 芸術総監督の宮城聰さんが、独ベルリン国立歌劇場のオペラ『ポントの王ミトリダーテ』(モーツァルト作 曲)を演 […]

  • 2020年9月16日
  • 2021年8月29日

SPACが半年ぶりに公演再開 第1弾は「みつばち共和国」

『みつばち共和国』(2020) 舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」 ©K.Miura メーテルリンク作「蜜蜂の生活」に基づく作品 アヴィニョン演劇祭で上演  新型コロナウイルス感染拡大の影響で2020年2月から公演が中止に追い込まれていたSPAC-静岡県舞台芸術センターが、2020年10月17日(土 […]

  • 2020年8月20日
  • 2020年8月21日

ストレンジシード静岡2020 the Parkを9月21、22日に開催

ストレンジシード静岡2020 the Parkを9月21、22日に開催  新型コロナウイルスの感染予防のため、ゴールデンウイークから延期になっていた「ストレンジシード」が2 0 2 0 年 9 月 21、22の両日、静岡市内で開催される。「ストレンジシード静岡2020 the Park」と題し、静岡 […]

  • 2020年6月27日
  • 2020年6月27日

「SPAC出張ラヂヲ局 ~電波で演劇とどけます!~」がスタート

 新型コロナウイルス感染拡大の緊急事態宣言の解除後も「新しい生活様式」が提唱されるなど、影響の長期化が懸念される中、SPAC-静岡県舞台芸術センターは、「SPAC出張ラヂヲ局 ~電波で演劇とどけます!~」を始めた。  演劇が培ってきた知恵を生かそうと、高齢者福祉施設や児童福祉施設などを対象に、SPA […]

  • 2020年6月4日
  • 2020年6月4日

SPACが6月6日~8月末「でんわde名作劇場」再開

 SPAC(静岡県舞台芸術センター)が、2020年のゴールデンウイークに開催した「くものうえ↑↓せかい演劇祭」で好評だった「でんわde名作劇場」を2020年6月6日~8月31日、あらためて開催する。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、生活様式の変更を余儀なくされている中、SPAC俳優が希望者に生電 […]

  • 2020年4月21日
  • 2024年2月20日

「くものうえ↑↓せかい演劇祭」が4月25日開幕 「アンティゴネ」などの無料配信も

くものうえ↑↓せかい演劇祭  SPAC-静岡県舞台芸術センターによる「くものうえ↑↓せかい演劇祭2020」(World Theatre Festival on the Cloud)が2020年4月25日に開幕する。新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて中止を決めた「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」 […]

  • 2020年4月10日
  • 2024年2月19日

「くものうえ↑↓せかい演劇祭2020」を「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」の会期中に開催

くものうえ↑↓せかい演劇祭2020  SPAC-静岡県舞台芸術センターは、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて中止を決めた「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」の会期中(2020年ゴールデンウイーク)、「くものうえ↑↓せかい演劇祭2020」(World Theatre Festival on the […]

  • 2020年4月3日
  • 2020年4月3日

「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」「アンティゴネ」は中止、「ストレンジシード静岡」も延期

 SPAC-静岡県舞台芸術センター2020年4月3日、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、ゴールデンウィーク期間中に開催予定だった「ふじのくに⇄せかい演劇祭2020」、ふじのくに野外芸術フェスタ2020静岡『アンティゴネ』の全公演の中止を発表した。同時開催のストリートシアターフェス「ストレンジシー […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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