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岐阜県美術館

  • 2024年2月9日
  • 2024年2月13日

クロスアート4 ビロンギング -新しい居場所と手にしたもの-岐阜県美術館で2024年3月29日-6月23日開催

横山奈美「Shape of Your Words」シリーズ、2023年、広島市現代美術館「リニューアルオープン記念特別展 Before/After」展示風景(参考写真、本展では出品されません)photo: Hayato Wakabayashi 松山智一、公花、後藤映則、横山奈美、山内祥太が参加  岐 […]

  • 2023年12月24日
  • 2024年2月4日

岐阜県美術館で2024年1月13日-3月17日にアートまるケット「展覧会を準備してます、展。」を開催

岐阜をアートまみれにして美を楽しむ 9回目のプロジェクト  岐阜県美術館で2024年1月13日〜3月17日、アートまるケット「展覧会を準備してます、展。」が開催される。  「アートまるケット」は、2015年度から始まった日比野克彦館長ディレクションによるプロジェクト。  岐阜の言葉で「まみれる」を意 […]

  • 2023年11月2日
  • 2023年11月2日

「走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代」 岐阜県美術館で2023年12月19日-24年2月18日に開催

八木一夫《ザムザ氏の散歩》1954 年 京都国立近代美術館蔵 八木一夫、叶哲夫、山田光、松井美介、鈴木治の5人で結成  岐阜県美術館で2023年12月19日~2024年2月18日、「走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代」が開催される。  1948年に八木一夫、叶哲夫、山田光、松井美介、鈴木治の5人で結 […]

  • 2023年10月16日
  • 2024年2月9日

岐阜県美術館の展覧会 まとめ(随時追加)

岐阜県美術館とは  岐阜県美術館は1982(昭和57)年11月3日に開館した。2019(令和元)年11月3日に約1年間の改修工事を経て、リニューアルオープン。その際、それまでのテーマ「美とふれあい、美と対話する」を改め、「対話」を「会話」に、そして「美を楽しむ」を加えた。学芸スタッフが中心となって展 […]

  • 2023年9月11日
  • 2023年12月3日

「越山若水が育んだ美ー福井県立美術館・若狭歴史博物館名品展ー」岐阜県美術館で2023年10月14日-12月3日に開催

仏教美術、日本画を中心に名品を紹介  岐阜県美術館で2023年10月14日〜12月3日、「越山若水が育んだ美ー福井県立美術館・若狭歴史博物館名品展」が開催される。  隣接する岐阜、福井両県の文化交流の一環。2021年度には、 福井県立美術館で、両県立美術館連携による「ももきねの美 清流の旅 ~日本画 […]

  • 2023年9月5日
  • 2023年10月20日

岐阜県美術館でアーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol. 15 トザキケイコ 2023年10月11日-12月3日に開催

参考作品 トザキケイコ《水の祈り、啓かれる森で》 2021 年 岐阜県出身のトザキケイコさんが祈りをテーマに公開制作  岐阜県美術館(岐阜市)で2023年10月11日〜12月3日、アーティストの制作活動と作品を公開するアーティスト・イン・ミュージアムの第15弾「AiM Vol.15 トザキケイコ」が […]

  • 2023年8月21日
  • 2023年10月20日

[IAMAS ARTIST FILE #09 〈方法主義芸術〉ー規則・解釈・(反)身体]岐阜県美術館で2023年10月11日-12月24日に開催

中ザワヒデキ 《 三五目三五路の盤上布石絵画第一番 》 1999 撮影:黒川未来夫 〈方法主義芸術〉とは何か  「IAMAS ARTIST FILE #09 〈方法主義芸術〉ー規則・解釈・(反)身体」が2023年10月11日~12月24日、岐阜県美術館で開催される。「IAMAS ARTIST FIL […]

  • 2023年6月16日
  • 2023年6月16日

「こぐまちゃんとしろくまちゃん 絵本作家・わかやまけんの世界」2023年7月21日-9月24日に岐阜県美術館で開催

『しろくまちゃんのほっとけーき』(1972 年、こぐま社)より リトグラフ/こぐま社蔵 230点で、豊かな作品世界を紹介  「こぐまちゃんえほん」の生みの親、わかやまけん(若山憲、1930-2015年)の多彩な創作活動を探る初めての回顧展が2023年7月21日~9月24日、岐阜県美術館で開催される。 […]

  • 2023年6月2日
  • 2023年8月30日

岐阜県美術館でアーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol. 14 設楽陸 2023年7月20日-9月3日に開催

現実とVR(仮想現実)の融合を試みる愛知県の画家、設楽陸さん  岐阜県美術館(岐阜市)で2023年7月20日〜9月3日、アーティストの制作活動と作品を公開するアーティスト・イン・ミュージアムの第14弾「AiM Vol.14 設楽陸」が開催されている。  14回目となるAiMでは、現実とVRの融合を試 […]

  • 2023年4月17日
  • 2023年9月25日

京都国立近代美術館 開館60周年記念 走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代 2023年7月19日-9月24日

八木一夫《ザムザ氏の散歩》1954年 京都国立近代美術館蔵 走泥社再考  『開館60周年記念 走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代』が2023年7月19日~9月24日、京都国立近代美術館で開催される。約180点の作品および関連資料を通じて、走泥社における「前衛陶芸」の展開が紹介される。2023年12月 […]

  • 2023年1月4日
  • 2023年1月24日

第11回円空大賞展 1月20日-3月5日に岐阜県美術館で開催 円空大賞は須藤玲子氏、円空賞はデイヴィッド・ナッシュ、中島晴美、舟越桂、三島喜美代の4氏 

円空の精神を受け継ぐ芸術家を顕彰  第11回円空大賞展が2023年1月20日〜3月5日、岐阜県美術館で開催されている。  岐阜県が郷土ゆかりの江戸時代の修行僧、円空の精神を受け継ぐ芸術家を顕彰する取り組み。1999年度に制定し、およそ隔年で受賞者を選んできた。  今回の円空大賞は、テキスタイルデザイ […]

  • 2022年12月27日
  • 2023年2月1日

アートまるケット 知るもしるもシル 岐阜県美術館で2023年1月17日-3月19日

「知る」をテーマに2組のアーティスト L PACK. と plaplax が参加  岐阜県美術館で2023年1月17 日~3月19日、「アートまるケット 知るもしるもシル」が開催されている。  「アートまるケット」は、岐阜の言葉で「まみれる」を意味する「まるけ」と「マーケット」を結び付け、鑑賞者や岐 […]

  • 2022年12月3日
  • 2023年3月4日

岐阜県美術館 アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.13 力石咲 2023年1月21日-3月12日

アーティスト・イン・ミュージアム  岐阜県美術館(岐阜市)で2023年1月21日〜3月12日、アーティストの制作活動と作品を公開するアーティスト・イン・ミュージアムの第13弾「AiM Vol.13 力石咲ちからいしさき」が開催されている。  公開制作は2023年1月21日~2月26日、作品展示は3月 […]

  • 2022年11月20日
  • 2023年6月4日

清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2023「『リアル』のゆくえ 」4月22日-6月18日岐阜県美術館で開催

千葉麻十佳 Melting Hida Mountains・大賞作品 岐阜県美術館にキューブ空間の14作品を展示  岐阜県美術館で2023年4月22日から6月18日まで、「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2023」が開催されている。展示作品は14点(入選)。大賞には、千 […]

  • 2022年8月25日
  • 2022年8月25日

岐阜県美術館 アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.12 大平由香理 9月23日-11月6日に開催

参考作品 大平由香理《つなぐ》2019 年 パネルに顔料、箔 熊本県津奈木町蔵 アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.12 大平由香理  アーティストの制作活動と作品を公開する岐阜県美術館の「アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.12 大平由香理」が2022年9月23日〜11 […]

  • 2022年8月14日
  • 2023年7月25日

岐阜県美術館開館40周年記念 前田青邨展 究極の白、天上の碧-近代日本画の到達点-9月30日-11月13日

前田青邨《洞窟の頼朝》1929年 重要文化財 大倉集古館蔵Ⓒ Y. MAEDA & JASPAR, Tokyo, 2022 E4702 近代日本画の到達点  岐阜市の岐阜県美術館で2022年9月30日〜11月13日、「開館40周年記念 前田青邨展 究極の白、天上の碧あお-近代日本画の到達点-」が開催 […]

  • 2022年3月26日
  • 2022年6月27日

塔本シスコ展 岐阜県美術館で4月23日-6月26日

塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記  岐阜市の岐阜県美術館で2022年4月23日〜6月26日、「塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない! 人生絵日記」が開催される。  塔本シスコさんは、1913(大正 2)年、熊本県郡築村(現・八代市)生まれ。養父の […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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