- 2024年2月7日
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出版記念 伊村俊見展 なうふ現代(岐阜市)で2024年2月3-11日
なうふ現代(岐阜市) 2022年2月3〜11日 伊村俊見 伊村俊見さんは1961年、大阪府生まれ。金沢美術工芸大彫刻科卒業。多治見工業高校窯業専攻科修了。 国際陶磁器展美濃陶芸部門グランプリ、信楽陶芸展大賞、長三賞陶芸展長三賞などを受賞。「非情のオブジェ—現代工芸の11人」(2004年、東京国立 […]
なうふ現代(岐阜市) 2022年2月3〜11日 伊村俊見 伊村俊見さんは1961年、大阪府生まれ。金沢美術工芸大彫刻科卒業。多治見工業高校窯業専攻科修了。 国際陶磁器展美濃陶芸部門グランプリ、信楽陶芸展大賞、長三賞陶芸展長三賞などを受賞。「非情のオブジェ—現代工芸の11人」(2004年、東京国立 […]
See Saw gallery + hibit(名古屋) 2024年1月13日〜2月24日 張平成 張平成さんは1992年、中国・江蘇省無錫市生まれ。2020年、名古屋造形大学造形学部造形学科洋画コース卒業。2022年、多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻油画研究領域修了。 千葉県を拠点に制作し […]
青崎伸孝、NEUTRAL COLORS・加納大輔、テライショウタ、長島有里枝、蓮沼昌宏、丸山のどか、宮田明日鹿、ユダ・クスマ・プテラらが参加 名古屋・築地口の港まちポットラックビル3Fで2024年1月30日〜3月2日、『アートとコモンのテーブル / Table of Art and Common』 […]
ガレリア フィナルテ(名古屋) 2024年1月16日〜2月10日 O JUN O JUNさんは1956年、東京都生まれ。1980年、東京藝術大学美術学部油画科卒業。1982年、東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻修士課程修了。 2021年にガレリアフィナルテで「O JUN +五月女哲平展」が開催 […]
テーマは「灰と薔薇のあいまに」 国際芸術祭「あいち」組織委員会は、2025年9月13日~11月30日の日程で愛知芸術文化センター、愛知県陶磁美術館、瀬戸市のまちなかを会場に開く国際芸術祭「あいち2025」のテーマを「A Time Between Ashes and Roses 灰と薔薇のあいまに」 […]
2026年-2027年の葛飾北斎展 《千葉市美術館》 ☆開館30周年記念 ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン所蔵 ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に 2026年1月17日〜3月1日 1877年創立の美術大学ロードアイランド・スクール・オブ・デザインには、約4,00 […]
2026年の奈良美智展 2026年 奈良美智さんの作品が見られるグループ展、コレクション展など 2025年の奈良美智展 2025年 奈良美智さんの作品が見られるグループ展、コレクション展など 《弘前れんが倉庫美術館》 ☆ニュー・ユートピア──わたしたちがつくる新しい生態系 1期:2025年4月4日〜 […]
gallery N(名古屋) 2024年1月20日〜2月4日 折原智江 折原智江さんは1991年、埼玉県生まれ。2015年、多摩美術大学工芸学科陶専攻卒業。2017年、東京藝術大学大学院美術研究科先端表現科修了。2015年、第19回岡本太郎現代芸術賞展敏子賞/第19回岡本太郎現代芸術賞展。 20 […]
飯田街道の歴史を学び、版画などのアートで表現する 廣田緑+Grafis Huru Hara(グラフィス・フル・ハラ)+Leonhart Bartolomeus(レオナル・バルトロメウス)による「飯田街道:聞き取りアートプロジェクト」が名古屋・新栄エリアの飯田街道を舞台に2024年2月3日から約1カ […]
写真は、2023年7月15日-9月18日に開催された森のアート展Vol.18「山口百子 白南風~白露」 愛知県豊田市が、2024年度の夏期、冬期のいずれかに「豊田市民芸の森 森のアート展」にの出展するアーティストの募集を始めた。応募期間は2月6日~3月8日。 「豊田市民芸の森」(愛知県豊田市平戸 […]
倉俣史朗《硝子の椅子 》1976年 京都国立近代美術館蔵 撮影:渞忠之 © Kuramata Design Office 25年ぶりの京都での大回顧展! 総展示数200点超 京都国立近代美術館で2024年6月11日~8月18日、「倉俣史朗のデザイン ―記憶のなかの小宇宙 」 が開催される。 同館 […]
愛知・一宮市三岸節子記念美術館で2024年1月19〜28日、「神谷久子とその家族展」が開催されている。 美術館主催の企画展ではなく、貸しギャラリーとして提供された2階一般展示室を利用した市民企画の展示だが、とても内容がある展覧会になっている。 一般展示室は、企画展を開催する大きな空間で、約35 […]
AIN SOPH DISPATCH(名古屋) 2024年月1日6〜27日 川田英二 伊藤正人 川田英二さんは1972年、高知県生まれ。1995年、名古屋芸術大学美術学部絵画科版画コース卒業。1997年、同大学院美術研究科造形専攻修了。高知市在住。 植物、石など自然物をモチーフにした銅版画や、銅板 […]
ギャラリーA・C・S(名古屋) 2024年1月13〜27日 安芸真奈 安芸真奈さんは1960年、高知県生まれ。1982年、高知大学教育学部卒業。高知を拠点に木版画を制作している。日本版画協会会員。 木版画については、愛知県立芸術大学の学長も務めた磯見輝夫さんに師事。個展以外に、国内外の多数の版画 […]
名古屋市民ギャラリー矢田 2024年1月12〜21日 三科琢美「線を掴む」 三科琢美さんは1981年、愛知県生まれ。2006年、金沢美術工芸大学美術工芸学部油画専攻卒業。2008年、同大学院美術工芸研究科絵画専攻油画コース修士前期課程修了。2011年、同大学院美術工芸研究科博士後期課程満期退学。 […]
PHOTO GALLERY FLOW NAGOYA(名古屋) 2024年1月6〜28日 中西敏貴 中西敏貴さんは1971年、大阪府生まれ。風景を撮影する写真家として、ギャラリーでの個展、グループ展、写真雑誌等で作品を発表し、その世界ではよく知られた人だという。 独学で写真を学びながら、1990年 […]
国際芸術祭「あいち2025」シンポジウム『国際芸術祭が地域にもたらすもの、あるいはその逆について』が2024年2月4日13:00から、名古屋・栄の愛知芸術文化センターで開催される。 「あいち 2025」は、2025年9月13日(土)から11月30日(日)まで開催。愛知芸術文化センターと、瀬戸市の […]
芸術の初源へといざなう野外の美術制作プロジェクト 「天地耕作あまつちこうさく 初源への道行き」が2024年2月10日〜3月27日、静岡県立美術館で開催される。1988年から2003年にかけ、野外で芸術の初源を探究した天地耕作の待望の展覧会である。講演会やトークセッションなどのイベントも充実している […]
L gallery(名古屋) 2023年12月16日-24年1月7日 伊藤慶二 伊藤慶二さんは1935年、岐阜県土岐市生まれ。1958年、武蔵野美術学校(現・武蔵野美術大学)を卒業。その後、4年ほど岐阜県陶磁器試験場デザイン室勤務。 試験場の顧問で、陶磁器デザインの先駆者であった日根野作三(19 […]
レアリスムから戦後の具象・抽象美術を読み解く 「レアリスムの視線-戦後具象美術と抽象美術 」が2024年1月27日~3月17日、愛知・岡崎市美術博物館で開催される。 美術用語として「写実主義」と訳されてきた「レアリスム」は、必ずしも具象表現だけを指すのではなく、現実を見据えて内側の芸術性を追究し […]