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伏見ミリオン座

  • 2022年12月15日
  • 2022年12月15日

名古屋・センチュリーシネマで青山真治監督追悼 第2弾 『 エリ・エリ・レマ・サバクタニ 』『ユリイカ/EUREKA』を上映 12月16-29日

Ⓒ2001 J WORKS FILM INITIATIVE ボイドサウンド上映で  2022年3月21日に亡くなった映画監督、青山真治さんを偲んで、名古屋のセンチュリーシネマで2022年12月16〜29日、青山真治監督追悼上映第2弾が開催される。同シネマの22周年記念のイベント。  上映作品は、『エ […]

  • 2022年9月3日
  • 2022年9月3日

「ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド」公開記念トークイベント付き先行上映会を9月10日に開催

ⒸB6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved■2020年製作/79分/カナダ■監督・脚本・製作:ポール・サルツマン ■出演:デヴィッド・リンチ、パティ・ボイド、ジェニー・ボイドほか■配給:ミモザフィルムズ センチュリーシネマ(名古屋)で先行上映  藤本国彦 […]

  • 2022年8月10日
  • 2022年8月9日

『ぜんぶ、ボクのせい』伏見ミリオン座(名古屋)などで8月12日公開

© 2022『ぜんぶ、ボクのせい』製作委員会 絶望の果てに希望を見出そうとする少年     愛を見失い、孤独を抱えた少年ら3人の魂の交流を描く骨太な人間ドラマ『ぜんぶ、ボクのせい』が2022年8月11日から、全国で順次公開される。  中部地方では、名古屋・伏見ミリオン座、ミッドランドシネマ名古屋空港 […]

  • 2022年8月2日
  • 2022年8月3日

『長崎の郵便配達』伏見ミリオン座(名古屋)などで8月5日公開

『長崎の郵便配達』(2021年/日本/日本語・英語・仏語/97分/4K/カラー/2.0ch)監督・撮影:川瀬美香出演:イザベル・タウンゼンド、谷口稜曄、ピーター・タウンゼンド日本語字幕:小川政弘フランス語翻訳:松本卓也配給:ロングライド© The Postman from Nagasaki Film […]

  • 2022年7月7日
  • 2022年7月8日

「戦争と女の顔」伏見ミリオン座(名古屋)などで7月15日公開

配給:アット エンタテインメント © Non-Stop Production, LLC, 2019 第72回カンヌ国際映画祭 W受賞 (「ある視点」部門監督賞 / 国際批評家連盟賞)  2015年にノーベル文学賞を受賞したスヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ(ベラルーシ)のノンフィクション『戦争は女の […]

  • 2022年2月24日
  • 2022年2月24日

『ゴヤの名画と優しい泥棒』伏見ミリオン座(名古屋)などで2月25日公開

『ゴヤの名画と優しい泥棒』 2022年2月25日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国公開 配給:ハピネットファントム・スタジオ ©PATHE PRODUCTIONS LIMITED 2020 『ゴヤの名画と優しい泥棒』  1961年に英国ロンドンで実際に起きたゴヤの名画盗難事件の知られざる真相を […]

  • 2022年1月21日
  • 2022年1月21日

映画『名付けようのない踊り』伏見ミリオン座など全国で1月28日公開

配給:ハピネットファントム・スタジオ ©2021「名付けようのない踊り」製作委員会 独自の〈場踊り〉の世界をたどる  世界的なダンサーとして活躍する田中泯がダンスに魅せられた76年の人生を紐解くドキュメンタリー映画『名付けようのない踊り』が2022年1月28日、全国公開される。  東海地方の上映館は […]

  • 2021年11月30日
  • 2021年11月30日

「ショップリフターズ・オブ・ザ・ワールド」12月3日から名古屋・伏見ミリオン座などで公開

©2018 SOTW Ltd. All rights reserved. ショップリフターズ・オブ・ザ・ワールド  痛烈な歌詞と独特の音楽性で1980年代英国の音楽シーンを席巻した伝説のバンド、ザ・スミス。その解散のニュースが駆け巡った夜に街をさまよう若者5人の葛藤を描いた青春音楽映画 「ショップリ […]

  • 2021年11月8日
  • 2021年11月8日

「ボストン市庁舎」11月12日から伏見ミリオン座(名古屋)などで公開

© 2020 Puritan Films, LLC – All Rights Reserved 配給:ミモザフィルムズ、ムヴィオラ フレデリック・ワイズマン監督 新作「ボストン市庁舎」  ドキュメンタリー映画の巨匠、米国のフレデリック・ワイズマン監督(1930年生まれ)の新作「ボストン市庁舎」が20 […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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