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愛知県芸術劇場

  • 2022年11月28日
  • 2022年11月28日

ヌトミック『ぼんやりブルース2022』愛知県芸術劇場小ホールで12月2、3日上演

『ぼんやりブルース』初演(C)コムラマイ(2021年10月こまばアゴラ劇場) 東日本大震災、パンデミックが背景 現代を多様な音楽とともに描く  東京を拠点に活動する演劇カンパニー、ヌトミックの最新作『ぼんやりブルース2022』」が2022年12月2、3日、名古屋・栄の愛知県芸術劇場小ホールで上演され […]

  • 2022年11月18日
  • 2022年11月18日

愛知県芸術劇場が2023年度自主事業ラインナップを発表

2023年度自主事業ラインナップ  愛知県芸術劇場が2022年11月17日、2023年度の自主事業ラインナップを発表した。 大ホール  大ホールでは、勅使川原三郎芸術監督の新作公演をはじめ、初登場となる「新国立劇場バレエ団」の古典バレエの傑作『ドン・キホーテ』、世界で最も人気のあるダンスカンパニーの […]

  • 2022年10月4日
  • 2022年10月4日

第20回AAF 戯曲賞受賞記念公演『リンチ(戯曲)』愛知県芸術劇場小ホールで11月4-6日に上演

公演イメージ画像 (C)久富健太郎 戯曲はどこまで飛躍できるか。ダンサーが挑む脱 ・演劇  愛知県芸術劇場主催の「第20回AAF戯曲賞」(公開最終審査会:2021年1月)で大賞に選ばれた『リンチ(戯曲)』が2022年11月4~6日、同劇場小ホールで上演される。チケットは、10月7日午前10時から発売 […]

  • 2022年9月4日
  • 2022年9月4日

越境する舞台芸術/現代サーカスの魔力 開館30周年記念トーク 愛知芸術文化センターで10月4日開催

演出・振付・出演:カンパニーXY ©️ Pascale Cholette 30年の歩みから、注目のコンテンポラリー・ダンス作品を紹介  名古屋・栄の愛知芸術文化センター12階・アートスペースAで2022年10月4日18:30~20:00、同センターの開館30周年を記念するトーク「越境する舞台芸術/ […]

  • 2022年8月21日
  • 2022年8月22日

愛知県芸術劇場 勅使川原三郎 ライヴミュージック&ダンス『天上の庭』9月16、17日に上演

ヴェネツィア・ビエンナーレ2022 金獅子功労賞受賞後、愛知で出演する初舞台  名古屋・栄の愛知県芸術劇場コンサートホールで2022年9月16、17日、「ダンス・コンサート 勅使川原三郎 ライヴミュージック&ダンス『天上の庭』」が上演される。  世界トップクラスのダンスと音楽がコンサートホー […]

  • 2022年8月20日
  • 2022年8月20日

愛知県芸術劇場 勅使川原三郎 演出・振付 ダンス『風の又三郎』9月3、4日上演

ダンス『風の又三郎』2021年度の公演より ⒸNaoshi Hatori 地元のバレエダンサーと愛知で創り上げるダンス  名古屋・栄の愛知県芸術劇場大ホールで2022年9月3、4の両日、同劇場の勅使川原三郎芸術監督の演出・振付によるダンス『風の又三郎』が上演される。  芸術監督に就任した勅使川原さん […]

  • 2022年6月12日
  • 2022年6月11日

夏の愛知県芸術劇場ファミリー・プログラム 7月24日からスタート

夏休みを中心に開催する家族のための舞台芸術フェスティバル  名古屋・栄の愛知県芸術劇場によるファミリー・プログラムが今年も2022年7 月24 日から始まる。夏休みを中心に開催する家族のための舞台芸術フェスティバル。  2015年からスタートし、これまでに約33,000 人が参加している。  今年は […]

  • 2022年5月26日
  • 2022年5月26日

新潟拠点のNoism、鼓童による新作『鬼』が7月に名古屋など5都市で上演

コンテンポラリーダンスと和太鼓が織りなす新しい芸術表現  りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館の専属舞踊団「Noism Company Niigata」と、佐渡(新潟県)を拠点に活動する太鼓芸能集団「鼓童」が共演する新作ツアーが2022年7月、新潟市、さいたま市、京都市、名古屋市、山形県鶴岡市の5都市 […]

  • 2022年5月21日
  • 2022年5月21日

モーツァルト作曲オペラ『バスティアンとバスティエンヌ』6月12日愛知県芸術劇場小ホールで

2018年度公演より ⒸNoashi Hatori 子どもから大人まで人気の公演  名古屋・栄の愛知県芸術劇場小ホールで2022年6月12日(日)、「モーツァルト作曲 オペラ『バスティアンとバスティエンヌ』羊飼いと村娘の恋の行方は?」が上演される。原語歌唱、日本語字幕付きで、せりふは日本語となる。 […]

  • 2022年5月20日
  • 2022年5月20日

愛知県芸術劇場 Co.Ruri Mito 2022『ヘッダ・ガーブレル』 6月29、30日に上演 コンテンポラリーダンス・映像・音楽で

『ヘッダ・ガーブレル』Ⓒmatron2021 2022年度ミニセレ第1弾 イプセンの名作  名古屋・栄の愛知県芸術劇場小ホールで2022年6月29日午後8時、30日午後2時、「Co.Ruri Mito 2022『ヘッダ・ガーブレル』」が再演される。  近代演劇の父といわれるノルウェーの劇作家、イプセ […]

  • 2022年4月24日
  • 2022年8月30日

愛知県芸術劇場『道化師』『カヴァレリア・ルスティカーナ』を東京芸術劇場と共同制作 2023年3月上演 出演者が決定

演出家、上田久美子が宝塚歌劇団退団後、初の舞台演出!  ドラマティックなイタリアオペラの名作、『道化師』と『カヴァレリア・ルスティカーナ』が2023年3月3日、5日、名古屋・栄の愛知県芸術劇場大ホールで上演される。  文化庁の助成を得て、全国の劇場、芸術団体などが新演出で制作する《全国共同制作オペラ […]

  • 2022年4月13日
  • 2022年4月16日

「オルガン・アワー~音のシャワーで心リフレッシュ~」6月24日愛知県芸術劇場コンサートホールで

オルガン入門から初級へのステップアップ  名古屋・栄の愛知県芸術劇場コンサートホールで2022年6月24日(金)15:00開演(14:15開場)から、「オルガン・アワー~音のシャワーで心リフレッシュ~」が開催される。  パイプオルガンの名曲を聴きながら、オルガンの魅力に触れてもらう約1時間のコンサー […]

  • 2022年1月19日
  • 2022年1月18日

スターダンサーズ・バレエ団 リラックスパフォーマンス 愛知県芸術劇場で2月23日

(C)HASEGAWA Photo Pro. 「白鳥の湖」(全1幕)&「迷子の青虫さん」  ハンディキャップの有無に関わらず舞台を楽しんでもらおうと、 名古屋・栄の愛知県芸術劇場大ホールで2022年2月23日午後2時から、スターダンサーズ・バレエ団「リラックスパフォーマンス『白鳥の湖』&『迷子の青虫 […]

  • 2022年1月13日
  • 2022年1月13日

勅使川原三郎さんがヴェネチア・ビエンナーレ金獅子功労賞

ヴェネチア・ビエンナーレ金獅子功労賞  イタリアのヴェネチア・ビエンナーレ事務局は2022年1月12日、公式サイトで、2022年7月に開催される同ビエンナーレのダンス部門で、振付家、ダンサーの勅使川原三郎さんに金獅子功労賞を贈ると発表した。独自性の高い表現が評価された。勅使川原さんは愛知県芸術劇場の […]

  • 2021年12月24日
  • 2021年12月24日

サウンドパフォーマンス・プラットフォーム2022 2月27日に愛知県芸術劇場で 

ASUNA『Chocolate, Candy, Drops』(C)Takehiro Iikawa サウンドパフォーマンス・プラットフォーム2022  「サウンドパフォーマンス・プラットフォーム2022」の公演が2022年2月27日午後3時から、名古屋・栄の愛知県芸術劇場小ホールで開催される。  音と […]

  • 2021年11月29日
  • 2021年11月29日

愛知県芸術劇場が2022年度自主事業ラインナップを発表

2022年度自主事業ラインナップ  愛知県芸術劇場が2021年11月29日、2022年度の自主事業ラインナップを発表した。 大ホール  大ホールでは、2021年度に続いて勅使三郎三郎芸術監督が構成・演出・振付を担うダンス『風の又三郎』や、フランスの現代サーカス集団がアクロバティックな身体性を披露する […]

  • 2021年11月7日
  • 2021年11月8日

第20回AAF戯曲賞受賞作品『リンチ(戯曲)』を読んでみる

『リンチ(戯曲)』  第20回AAF戯曲賞の大賞に選ばれた『リンチ(戯曲)』(羽鳥ヨダ嘉郎さん)を、平倉圭横浜国立大学准教授(芸術学・知覚論)と読む「第20回AAF戯曲賞受賞作品『リンチ(戯曲)』を読んでみる」が、2021年11月25、26日20:00~22:00にオンラインで開催される。  愛知県 […]

  • 2021年8月8日
  • 2021年8月8日

向井山朋子「『KUMANO』(熊野)」愛知県芸術劇場で10月22、23日

イザナミが眠る熊野の花の窟の境内で撮影した椿 (C)Tomoko Mukaiyama 「熊野」の豊かな自然をモチーフに映像の広がる空間でピアノを演奏  オランダ・アムステルダムを拠点に活動するピアニスト、美術家、アートディレクターの向井山朋子さんが映像インスタレー ションの空間でピアノを演奏するパフ […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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