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IAMAS

  • 2023年8月21日
  • 2023年10月20日

[IAMAS ARTIST FILE #09 〈方法主義芸術〉ー規則・解釈・(反)身体]岐阜県美術館で2023年10月11日-12月24日に開催

中ザワヒデキ 《 三五目三五路の盤上布石絵画第一番 》 1999 撮影:黒川未来夫 〈方法主義芸術〉とは何か  「IAMAS ARTIST FILE #09 〈方法主義芸術〉ー規則・解釈・(反)身体」が2023年10月11日~12月24日、岐阜県美術館で開催される。「IAMAS ARTIST FIL […]

  • 2023年7月1日
  • 2023年10月19日

関口敦仁展 実装化されないプラーナ ガレリアフィナルテ(名古屋)で2023年6月13日-7月8日

ガレリア・フィナルテ(名古屋) 2023年6月13日〜7月8日 関口敦仁  関口敦仁さんは1980年代から、絵画によるインスタレーションで注目され、その後、メディア系のアーティストとして活躍。岐阜県大垣市のIAMAS(情報科学芸術大学院大学)で教授、学長を務めた。  2013年に愛知県立芸術大学に移 […]

  • 2022年10月2日
  • 2023年10月19日

関口敦仁展 仮想内観 SA・KURA(名古屋)で9月9日-10月9日

愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURA(名古屋) 2022年9月9日~10月9日 関口敦仁  愛知県立芸術大学メディア映像専攻教授を務めている関口敦仁さんの退任記念展である。「仮想内観 君は自身の内観を獲得したか?」のタイトルがついている。  2019年に名古屋のガレリア・フィナルテで […]

  • 2022年7月13日
  • 2022年7月13日

「ON―ものと身体、接点から」清須市はるひ美術館(愛知)6月25日-8月21日

ON―ものと身体、接点から  愛知県清須市の同市はるひ美術館で2022年6月25日~8月21日、物と物、身体が接するという視点から、4人の若手作家の作品や制作過程に注目した現代美術展「ON―ものと身体、接点から」が開かれている。  「触れ合う」「こすれ合う」「表面を流れる」「転がる」など、物と物、身 […]

  • 2021年1月27日
  • 2021年12月28日

都市の方舟/Arc of The City 金山南ビル美術館棟でオンラインアート展

我々は何に乗り何処へ行くのか? 旧ボストン美術館で開催  名古屋市の金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)に現代美術作品を展示した「都市の方舟/Arc of The City 我々は何に乗り何処へ行くのか?」が2021年1月、観客限定で開催された。  一般向けには、2021 年2 月1 日午前 […]

  • 2019年12月1日
  • 2021年12月28日

関口敦仁展-Redden Inner Sight 赤い内観- ガレリアフィナルテ

ガレリア・フィナルテ(名古屋) 2019年11月26日〜12月21日  関口さんは現在、愛知県立芸大教授。1980年代から、絵画によるインスタレーションなどを制作して注目され、その後、メディア系のアーティストへと移行。筆者が新聞記者としてアートの取材を始めた1990年代以降は、岐阜県大垣市のIAMA […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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