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映像・映画

  • 2022年7月14日
  • 2022年7月15日

『映画はアリスから始まった』名演小劇場(名古屋)で7月22日公開 『アリス・ギイ特集』も7月30-31日に上映

© 2018 Be Natural LLC All Rights Reserved リュミエール兄弟、メリエスと並ぶ映画のパイオニア  クローズアップや特殊効果、カラー、音声の同期など、現在に通じる映画技法を生みだし、数多くの映画を手がけた世界初の女性映画監督、アリス・ギイ(1873-1968年)の […]

  • 2022年7月10日
  • 2022年7月8日

シアターカフェ(名古屋) 移転&リニューアルオープン2周年記念開放祭 8月6-14日に開催

2周年記念開放祭  名古屋市東区白壁のシアターカフェで2022年8月6〜14日、移転&リニューアルオープン2周年記念開放祭が開催される。  昨年の倍以上の53作品の応募作の中から、20作品が5プログラムに分けて上映される。  料金は、1ドリンクの注文(600円~)。各回の定員は15名。予約は […]

  • 2022年6月2日
  • 2022年6月1日

ベルイマン没後15年記念特集 名古屋シネマテークで6月4-17日 デジタル・リマスター版 

スウェーデンが生んだ20世紀最大の巨匠 イングマール・ベルイマン監督  スウェーデンが生んだ20世紀最大の巨匠、イングマール・ベルイマン監督(1918- 2007年)の没後15年の特集上映が2022年6月4-17日、名古屋・今池の名古屋シネマテークで開催される。  『魔術師』『仮面/ペルソ […]

  • 2022年5月30日
  • 2022年5月30日

小池匠監督特集 シアターカフェ(名古屋)で7月16日-18日

2021年、国内の映画祭で11冠の注目監督!  小池匠監督の短編4作品を紹介する特集上映が2022年7月16~18日、名古屋市東区白壁のシアターカフェで開催される。自主映画を着々と撮り続け、2021年に「消しかすの花」が国内の映画祭で11冠に輝いた実力派。  4作品は、『決まった?』『青森さんちの祝 […]

  • 2022年5月28日
  • 2022年8月5日

『教育と愛国』名古屋シネマテークで7月30日-8月19日アンコール上映

2017年度ギャラクシー賞・大賞を受賞した話題作が、最新取材を加え、映画化!  教科書問題をテーマに2017年に⼤阪・毎⽇放送(MBS) で放送され、話題となった番組の映画版ドキュメンタリー『教育と愛国』が2022年7月30日~8月19日、名古屋・今池の名古屋シネマテークでアンコール上映される。同劇 […]

  • 2022年5月16日
  • 2022年5月16日

「ボイド・サウンド映画祭」5月20日-6月9日 名演小劇場で初開催!

boidsound映画祭  名古屋市東区東桜の名演小劇場で2022年5月20日〜6月9日、映画館の音響機材を使って1作品ごとに調整した音を体全体で楽しんでもらう「ボイド・サウンド映画祭」が開かれる。  同劇場では初めての開催となる。主催は同劇場。映画評論家、音楽評論家で、boidを主宰する樋口泰人さ […]

  • 2022年5月13日
  • 2022年6月27日

『フェルナンド・ボテロ 豊満な人生』名演小劇場(名古屋)で8月19日-9月1日に2週間限定特別上映

【配給】アルバトロス・フィルム 【提供】ニューセレクト© 2018 by Botero the Legacy Inc. All Rights Reserved 90歳の今も創作 名古屋市美術館で今夏に展覧会も  人間も静物もふっくら、ぷっくりと膨らむユーモアあふれる作風で知られるコロンビアの巨匠、フ […]

  • 2022年4月28日
  • 2022年4月28日

映画『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』名古屋シネマテークで4月30日-5月20日公開

『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』  カンディンスキーやモンドリアンより早く抽象絵画を完成させていたスウェーデンの女性画家、ヒルマ・アフ・クリント(1862-1944年)の作品に迫るドキュメンタリー映画『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』が2022年4月30日~ […]

  • 2022年4月23日
  • 2022年4月23日

『あした、授業参観いくから。』+安田真奈監督ショートフィルム選 シアターカフェ(名古屋)で4月30日-5月6日

『あした、授業参観いくから。』+安田真奈監督ショートフィルム選  名古屋市東区白壁のシアターカフェで2022年4月30日~5月6日、「『あした、授業参観いくから。』+安田真奈監督ショートフィルム選」が開催される。  『あした、授業参観いくから。』が名古屋シネマテークで2、3月に公開され、好評だったの […]

  • 2022年4月17日
  • 2022年4月17日

『パリ13区』4月22日 ミッドランドスクエア シネマ(名古屋)など全国公開

©ShannaBesson ©PAGE 114 – France 2 Cinéma 鬼才ジャック・オディアール× 気鋭セリーヌ・シアマ  カンヌ国際映画祭パルムドール受賞『ディーパンの闘い』、グランプリ受賞『預言者』などで知られるフランスの鬼才、ジャック・オディアール監督待望の最新作『パ […]

  • 2022年3月31日
  • 2022年3月31日

金子雅和監督特集上映 シアターカフェ(名古屋)で4月9-17日

『リング・ワンダリング』公開記念!金子雅和監督特集  名古屋市東区白壁のシアターカフェで2022年4月9~17日、「『リング・ワンダリング』公開記念!金子雅和監督特集上映」が開催される。  名古屋のセンチュリーシネマ で3月11日から『リング・ワンダリング』が公開されたのに合わせ、金子雅和監督の過去 […]

  • 2022年3月23日
  • 2022年3月23日

映画『流浪の月』本屋大賞受賞の傑作ベストセラー小説 待望の映画化! 5月13日全国公開

(C) 2022「流浪の月」製作委員会 ダブル主演:広瀬すず・松坂桃李×監督:李相日(リ・サンイル) ひと夏の出来事。偶然の再会。消せない過去。 <女児誘拐事件>に秘められたふたりだけの真実とは―。  女優の広瀬すずと俳優の松坂桃李がダブル主演する映画『流浪るろうの月』の本予告と本ポスタ […]

  • 2022年3月14日
  • 2022年3月14日

『短篇集 さりゆくもの』『女はさりゆかない』『色道四十八手 たからぶね』 シアターカフェ(名古屋)で3月26日-4月3日上映

『さりゆくもの』『女はさりゆかない』『色道四十八手 たからぶね』  名古屋市東区白壁のシアターカフェで2022年3月26~28日、31日~4月3日の7日間、女優で映画監督のほたるさんが企画・プロデュースしたオムニバス映画『短篇集 さりゆくもの』と、そのスピンオフ企画の第2弾『女はさりゆかない』が同時 […]

  • 2022年3月1日
  • 2022年3月1日

タル・ベーラ 伝説前夜 名古屋シネマテークで3月5~25日

タル・ベーラ 伝説前夜   『ニーチェの馬』 (2011年)、『サタンタンゴ』(1994年)などの作品で知られる唯一無二の映画作家、タル・ベーラ監督の1970-80年代の作品を紹介する特集上映「タル・ベーラ 伝説前夜」が2022年3月5~25日、名古屋・今池の名古屋シネマテークで開催される。  『ニ […]

  • 2022年2月24日
  • 2022年2月24日

『ゴヤの名画と優しい泥棒』伏見ミリオン座(名古屋)などで2月25日公開

『ゴヤの名画と優しい泥棒』 2022年2月25日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国公開 配給:ハピネットファントム・スタジオ ©PATHE PRODUCTIONS LIMITED 2020 『ゴヤの名画と優しい泥棒』  1961年に英国ロンドンで実際に起きたゴヤの名画盗難事件の知られざる真相を […]

  • 2022年2月23日
  • 2022年2月22日

映像作家 重田佑介「しかくいけしき」文化フォーラム春日井(愛知)で2月26日-3月21日

「A shore A.M./P.M.」 小型上映作品 2021©︎Yusuke Shigeta 映像作家 重田佑介の ちいさくて おおきな アニメーションのせかい ひかり-ピクセル-アニメーション  ピクセルアートのアニメーション表現で知られる映像作家、重田佑介さんの初めての個展「しかくいけしき」が […]

  • 2022年2月9日
  • 2022年2月9日

『片袖の魚』+東海林毅ショートフィルム選 シアターカフェ(名古屋)で2月19-27日

『片袖の魚』+東海林毅ショートフィルム選  名古屋市東区白壁のシアターカフェで2022年2月19~27日、「『片袖の魚』+東海林毅ショートフィルム選(大音量上映)」が開催される。  シアターカフェでは、2021年6月に「『片袖の魚』公開記念 東海林毅ショートフィルム選&トーク」を開催。 《新 […]

  • 2022年2月6日
  • 2022年2月6日

塩田明彦監督の最新作「麻希のいる世界」名古屋シネマテークで2月19日公開

麻希のいる世界  塩田明彦監督の最新作「麻希のいる世界」が2022年2月19日、名古屋・今池の名古屋シネマテークで公開される。  東海地方では、ほかに中川コロナシネマワールド、豊川コロナシネマワールド、CINEX、伊勢進富座で上映。  1999年に『月光の囁き』でデビューして以降、話題作を精力的に発 […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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