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名古屋画廊

  • 2022年10月31日
  • 2022年11月6日

生誕100年 水谷勇夫展 名古屋画廊 2022年10月28日-11月5日

名古屋画廊(名古屋)2022年10月28日〜11月5日 生誕100年 水谷勇夫展  水谷勇夫(1922-2005年)は名古屋市生まれ。愛知を拠点に活動した。中国へ出征したことが作品の根底にあり、一貫して歴史や社会に目を向けた。  絵画が中心だが、概念芸術、インスタレーション、立体、やきもの、映像など […]

  • 2019年10月3日
  • 2022年4月9日

直野宣子さんの絵に思う— 名古屋画廊の個展「Washable Blue-永遠のゆらぎの中で」

名古屋画廊(名古屋)2019年10月2〜12日   市川 政憲(元愛知県美術館長、元茨城県近代美術館長)  個展の案内が届き、写真の絵を見ながら、一年前に画廊で見た絵がどんなであったかを想い出せないでいる。いま手にとる写真の絵が、あなたの絵であることに頷きながら、なんとも歯痒い。そして、この「想い出 […]

  • 2019年6月20日
  • 2021年12月2日

林裕己写真展

林裕己写真展-表現者たち 2021年 名古屋画廊 2021年11月26日~12月1日  写真家でパフォーマーでもある林裕己さんが、さまざまな分野の表現者を撮影した写真を展示している。  メインとなるのは、林さんが発行している小冊子「さくらPAPER」のvol.7の特集「久田修“何者でもない生き方の系 […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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