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美術

  • 2023年11月10日
  • 2023年11月11日

中小路萌美 感覚の記憶 gallery N(名古屋)で2023年10月28日-11月12日

gallery N(名古屋) 2023年10月28日〜11月12日 中小路萌美  中小路萌美さんは1988年、兵庫県生まれ。2011年、京都造形芸術大学芸術学部美術工芸学科洋画コース卒業、2013年、愛知県立芸術大学大学院美術研究科博士前期課程油画版画領域 修了。東京を拠点に制作している。  東京、 […]

  • 2023年11月8日
  • 2023年11月8日

伊藤潤個展 現自点 RIM(名古屋)で2023年11月3-12日に開催

RIM(名古屋市千種区松軒2-4-23) 2023年11月3〜12日(8日休)  伊藤潤  伊藤潤さんは1984年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学の芸術工学部と大学院で視覚情報デザインを専攻。グラフィックデザインを学びつつ、ファイン・アートの平面作品を制作してきた。  筆者は、自宅1階のギャラリース […]

  • 2023年11月7日
  • 2024年1月31日

フェルメール展 2023-2024-2025年開催

2023-2024年のフェルメール展 ☆『フェルメール The Greatest Exhibition-アート・オン・スクリーン特別編-』公開  2023年2月10日~6月4日にオランダ・アムステルダム国立美術館で開催された史上最大規模の「フェルメール展」。65万人を動員したこの展覧会がアート・ドキ […]

  • 2023年11月3日
  • 2023年11月3日

柴田麻衣個展 ーideologyー ギャラリー芽楽(名古屋)で2023年10月28日-11月12日

Gallery 芽楽(名古屋) 2023年10月28日〜11月12日 柴田麻衣  柴田麻衣さんは1979年、愛知県生まれ。2002年、名古屋芸術大学卒業、2004年、名古屋芸術大学大学院美術研究科造形専攻同時代表現研究修了。  版画の思考をベースに、レイヤーの重なりを意識させる作品は、絵画の形式、内 […]

  • 2023年11月2日
  • 2023年11月2日

「走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代」 岐阜県美術館で2023年12月19日-24年2月18日に開催

八木一夫《ザムザ氏の散歩》1954 年 京都国立近代美術館蔵 八木一夫、叶哲夫、山田光、松井美介、鈴木治の5人で結成  岐阜県美術館で2023年12月19日~2024年2月18日、「走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代」が開催される。  1948年に八木一夫、叶哲夫、山田光、松井美介、鈴木治の5人で結 […]

  • 2023年11月1日
  • 2024年1月26日

『アール・ヌーヴォーの女神たち』2023年12月9日-24年1月28日 グランフロント大阪で開催 イマーシブ×オリジナル作品 いま、みて感じる動く「ミュシャ」

[画像協力]OGATAコレクション 大阪から日本初の展覧会が全国巡回スタート!  アール・ヌーヴォーの代表的な画家・デザイナーとして人気の「アルフォンス・ミュシャ」の世界が楽しめる没入型の展覧会「アール・ヌーヴォーの女神たち」が2023年12月9日~2024年1月28日、大阪・梅田のグランフロント大 […]

  • 2023年10月27日
  • 2024年5月17日

ミュシャ展 2024年-2025年開催

2023年-2024年のミュシャ展 《堺 アルフォンス・ミュシャ館》 ☆アルフォンス・ムハ モラヴィアン・ドリーム! 2023年8月5日〜11月26日  19世紀末のパリをポスターで虜にしたAlfons Muchaは、日本ではチェコ語読みのムハよりもフランス読みの“ミュシャ”で親しまれている。本展で […]

  • 2023年10月26日
  • 2024年2月1日

国際芸術祭「あいち2025」会期と会場を決定 2025年9月13日-11月30日に開催 愛知芸術文化センター、愛知県陶磁美術館、瀬戸市のまちなかが主会場

会期、会場が決定  国際芸術祭「あいち」組織委員会は2023年10月26日、国際芸術祭「あいち 2025」の会期を2025年9月13日(土)から11月30日(日)までの79日間とし、名古屋市の愛知芸術文化センターと、瀬戸市の愛知県陶磁美術館、同市のまちなかを主な会場にすると発表した。 芸術監督フール […]

  • 2023年10月26日
  • 2023年10月25日

「生誕130年 没後60年を越えて 須田国太郎の芸術-三つのまなざし-」碧南市藤井達吉現代美術館(愛知県)で2023年10月28日-12月17日に開催

碧南市制75周年記念事業 開館15周年記念 須田国太郎展  重厚な作風、東西技法の融合で知られる洋画家、須田国太郎(1891~1961年)の画業を振り返る「生誕130年 没後60年を越えて 須田国太郎の芸術-三つのまなざし-」が2023年10月28日~12月17日 、碧南市藤井達吉現代美術館(愛知県 […]

  • 2023年10月25日
  • 2023年10月25日

石田典子展 here and there L gallery(名古屋)で2023年10月14-29日に開催

L gallery(名古屋) 2023年10月14〜29日 石田典子  石田典子さんは1983年、愛知県生まれ。岐阜県在住である。2007年に名古屋芸術大学大学院同時代表現研究修了。名古屋芸大では版画を学び、今も銅版画に取り組んでいる。  主に、L galleryでの個展やグループ展で作品を発表して […]

  • 2023年10月24日
  • 2023年10月24日

愛知県美術館「生誕120年 安井仲治」(2023年10月6日-11月27日)でトークイベント

トークイベント「安井仲治をめぐる6つの言葉」  名古屋・栄の愛知県美術館で2023年10月6日〜11月27日に開催されている「生誕120年 安井仲治」に合わせ、 トークイベント「安井仲治をめぐる6つの言葉」 が催される。  38歳の若さで没するまでの約20年という短い写歴の間に、実に多彩な作品を発表 […]

  • 2023年10月24日
  • 2023年10月24日

山本近子展 -銅版画- A・C・S(名古屋)で2023年10月14-28日に開催

ギャラリーA・C・S(名古屋) 2023年10月14〜28日 山本近子  山本近子さんは1960年、岐阜市生まれ。名古屋造形芸術短大で、版画家の野村博さん(1923〜2008年)から版画を学んだ。岐阜市を拠点に制作している。  野村博さんは、主に1950〜70年代に版画家として活躍し、名古屋の文化の […]

  • 2023年10月24日
  • 2023年11月10日

やきものの現在 土と魂の立ち上がる姿 ギャラリーヴォイス(岐阜県多治見市)で2023年11月4日-2024年1月28日に開催

多治見市文化工房ギャラリーヴォイス(岐阜県) 2023年11月4日〜2024年1月28日 秋山陽、佐藤雅之、竹内君則、中島晴美、矢次美穂の5人が参加  岐阜県の多治見市文化工房ギャラリーヴォイスで2023年11月4日~2024年1月28日、「やきものの現在 土と魂の立ち上がる姿」が開催される。  出 […]

  • 2023年10月24日
  • 2024年4月3日

マティス展 2023-2024-2025年開催

2023-2024年のマティス展 《東京都美術館》 ☆マティス展 2023年4月27日~ 8月20日 ⇒公式サイト  20世紀を代表するフランスの巨匠、アンリ・マティス(1869-1954年)。強烈な色彩によって美術史に大きな影響を与えたフォーヴィスム(野獣派)の中心的な存在として活動した […]

  • 2023年10月23日
  • 2024年4月3日

展覧会 テーマ別(随時追加)

モネ展 2024年-2025年 エジプト展 ミイラ展 2024年-2025年 ゴッホ展 2024年-2025年 バンクシー展 2024年-2025年 ジブリ展 全国まとめ 2024年-2025年 ピカソ展 2024年-2025年 ミュシャ展 2024年-2025年 マティス展(マチス展) 2024年 […]

  • 2023年10月22日
  • 2023年12月30日

三重県亀山市で「亀山トリエンナーレ 2024」開催決定 2024年10月27日-11月16日

亀山トリエンナーレ 2024開催決定  「亀山トリエンナーレ2024」実行委員会が、2024年10月27日(日)〜11月16日(土)、三重県亀山市内の亀山宿〜旧東海道〜関宿を会場に「亀山トリエンナーレ2024」を開催する。  国内外より83組が参加。元三重県立美術館長で、横浜トリエンナーレ2005事 […]

  • 2023年10月21日
  • 2023年11月20日

《Metamorphosis メタモルフォシス・都市の変容》アーティストのマーロン・グリフィスによるパレード 2023年11月18日に名古屋・鶴舞公園で開催

パレード、ワークショップでつながる   トリニダード・トバゴ出身で、名古屋市を拠点に活動するアーティスト、 マーロン・グリフィスによるアートプロジェクト《Metamorphosis メタモルフォシス・都市の変容》が2023年11月18日(土)午前11時から正午まで、名古屋・鶴舞公園の奏楽堂で開催され […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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