- 2026年10月17日
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原菜摘 個展 PASSION ギャラリーラウラ(愛知県日進市)で2026年11月7-21日に開催
ギャラリーLaura(愛知県日進市) 2026年11月7〜21日 原菜摘 原菜摘さんは名古屋市生まれ。愛知県立芸術大彫刻科を卒業。2020、2021年のギャラリーラウラでの個展では、花の写真を展示した。2023年の個展では一転、モチーフが自分で作った料理や食材などへと展開。さらに2025年の個展で […]
ギャラリーLaura(愛知県日進市) 2026年11月7〜21日 原菜摘 原菜摘さんは名古屋市生まれ。愛知県立芸術大彫刻科を卒業。2020、2021年のギャラリーラウラでの個展では、花の写真を展示した。2023年の個展では一転、モチーフが自分で作った料理や食材などへと展開。さらに2025年の個展で […]
2026年-2027年のカンディンスキー展 《宇都宮美術館》 ☆カンディンスキー 世界は鳴りひびく ー 日本のコレクションでたどる画業と反響 ー 2026年7月19日〜9月3日 日本との関係にも着目しつつ、国内に収蔵される作品を集結させて初期から晩年までのカンディンスキーの画業を通覧する、はじめて […]
2026年-2027年の速水御舟展 《東京国立近代美術館》 ☆斬新!速水御舟 2027年3月19日~5月9日 速水御舟(1894-1935)は、大正から昭和初期にかけて活躍した日本画家。畳の目をひとつひとつ描くような細密描写や、前衛にふみこんだ構成などにより、日本画を「斬新」に革新した。東京国立近 […]
初期から円熟期までのルーシー・リー 津市の三重県立美術館で2026年9月26日~12月13日、「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」が開催されている。 20世紀を代表する英国の陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)は、現在のオーストリアのウィーンに生まれた。ウィーン工芸美術学校で […]
次代を担う美術家を発信する「Y² project」 三重県立美術館で2026年9月1日~12月27日、「水野勝規 刻まれるとき、揺らぐかたち」が開催されている。 同館では、戦後日本の具象彫刻界を代表する彫刻家・柳原義達(1910-2004)からの作品寄贈を機に2003年、柳原義達記念館を開設。以 […]
「女人観世音」 振向妃の柵 1949年 日本民藝館蔵 (Ⅰ期展示) 約100点を4つのテーマで展示 愛知・豊田市民芸館で「一挙公開 棟方志功」が開催される。展示は2期に分けられ、Ⅰ期は2026年9月26日~11月23日、Ⅱ期は11月28日~2027年1月31日。 日本民藝館には、棟方志功が柳宗悦 […]
Gallery 芽楽(名古屋) 2026年8月22日〜9月6日 中田奏花 中田奏花さんは1996年、東京都国立市生まれ。名古屋市在住。愛知県立旭丘高校美術科を経て、2020年、愛知県立芸術大学油画専攻卒業。同大学院美術研究科博士前期課程油画・版画領域を修了。 今回の個展出品作と同じ「Lig […]
300点以上の作品・資料による初の大回顧展 「小林徳三郎 ―詩のような日常宇宙。―」が愛知・碧南市藤井達吉現代美術館で2026年9月12日~11月8日、開催される。 小林徳三郎(1884-1949) は大正から昭和にかけて活躍した洋画家。東京美術学校で学び、画業の初期にはフュウザン会で萬鐵五郎ら […]
“2月限定券”を発売! 神戸市立博物館で2027年2月6日~5月30日、大ゴッホ展・第Ⅱ期「アルルの跳ね橋展」が開催される。 同館で約53万人の来場者数を記録した大ゴッホ展・第Ⅰ期「夜のカフェテラス展」(2025年9月20日~2026年2月1日)に続く展覧会。 《アルルの跳ね橋(ラングロワ橋)》 […]
2026年-2027年の東山魁夷展 《長野県立美術館・東山魁夷館》 ☆東山魁夷館コレクション2026 第Ⅱ期 2026年7月31日~10月27日 2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けて展示。第Ⅱ期では、東山が唐招提寺御影堂障壁画制作のため中国に取材し、 […]
大阪中之島美術館が2027年度の展覧会ラインナップを決定した。 ☆つくる女性の100年 2027年1月9日~3月22日 女性の表現者たちのおよそ100年の歩みをたどる展覧会。道を切りひらいた作家から現代を生きる作家まで、教育環境や表現手段、ライフスタイル等の変化に注目しつつ、幅広く紹介する。表現 […]
フランス近代美術の巨匠の全貌に迫る 津市の三重県立美術館で2026年8月8日〜9月13日、「生誕150周年 アルベール・マルケ展 水辺を愛した画家」が開催される。 フランス近代絵画の巨匠アルベール・マルケ(1875‒1947)の日本で35年ぶりとなる回顧展。 日仏の美術館や個人コレクションから […]
Photo: Leila Shirazi スリランカ出身、シンガポール拠点 国際芸術祭「あいち」組織委員会は2026年7月24日、2028年に開催する国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督を、シャビール・フセイン・ムスタファさん(シンガポール美術館チーフキュレーター/スリランカ出身、シンガポール拠 […]
2008年 mado collection Copyright the artistphoto by Kenji Aoki, courtesy of Satoko Oe Contemporary 現代絵画の軽やかで大胆な試み 豊田市美術館で2026年10月24日~2027年1月24日、「長谷川繁 […]
Pansy – No.3 1969年 豊田市美術館蔵 多領域に拡大していった作家の活動 豊田市美術館で2026年10月24日~2027年1月24日、「没後20年 井田照一展」が開催される。 井田照一(1941-2006)は1960年代から独自の表現で版画家として脚光を浴び、実験的な作 […]
橋本雅邦《秋景山水図》明治20(1887)年頃、愛知県美術館蔵【通期展示】 狩野芳崖、橋本雅邦やビゲロー旧蔵の美術作品を展示 「没後100 年記念 ビゲロー 幻のコレクションと近代日本画の夜明け──日本美術に魅せられたボストン人──」が2026年10月30日〜12月13日、愛知県美術館で開催される […]
印象派をめぐる42名の画家たちの作品を展示 「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」が2026年9月19日〜11月29日、名古屋市美術館で開催される。 ドイツ・ケルン市にあるヴァルラフ= リヒャルツ美術館・コルブー財団は、約7万点のコレクションを誇るドイツ有数の美術館 […]
ギャラリーヴァルール KURA(愛知県一宮市西大海道宅美78)2026年6月20日~7月26日 ギャラリーヴァルール KURA 若手作家の発掘・支援をコンセプトに2011年5月に開廊した名古屋市名東区のギャラリーヴァルールが愛知県一宮市にヴァルール KURAを開設した。従来の名古屋市内のスペースは […]
ギャラリー数寄(愛知県江南市) 2026年5月23日〜6月28日 庄司達 庄司達さんは1939年、京都市生まれ。生後まもなく名古屋市に転居した。62年に京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)美術学部彫刻科卒業。64年、京都市立美術大学専攻科彫刻専攻修了。 68年から92年まで名古屋の桜画廊で個 […]
masayoshi suzuki gallery(愛知県岡崎市) 2025年5月23日〜6月14日 関智生 関智生さんは1965年、奈良県生まれ。名古屋芸術大学卒業。英国ノッティンガム・トレント大学Fine Artで修士取得。セントラル・セント・マーティンス・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザイ […]