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名古屋市民ギャラリー

  • 2024年7月25日
  • 2024年7月26日

大野瑠菜「日光浴」市民ギャラリー栄(名古屋)で2024年7月11-28日に開催

市民ギャラリー栄(名古屋) 2024年7月11〜28日 大野瑠菜  大野瑠菜さんは2023年、愛知県立芸術大美術学部油画専攻卒業。同大学院美術研究科博士前期課程油画・版画領域在籍。  2022年のエビスアートラボ(名古屋)でのグループ展「topophilia -世界の眺め-」に出品している。  また […]

  • 2024年1月18日
  • 2024年1月18日

三科琢美・佐野魁・上山明子 ファン・デ・ナゴヤ美術展2024 名古屋市民ギャラリー矢田で1月12-21日に開催

名古屋市民ギャラリー矢田  2024年1月12〜21日 三科琢美「線を掴む」  三科琢美さんは1981年、愛知県生まれ。2006年、金沢美術工芸大学美術工芸学部油画専攻卒業。2008年、同大学院美術工芸研究科絵画専攻油画コース修士前期課程修了。2011年、同大学院美術工芸研究科博士後期課程満期退学。 […]

  • 2023年1月9日
  • 2023年1月9日

海と時のニーモニック Sin+Sin(高島マキコ+柳洵) 2023年1月6-15日 名古屋市民ギャラリー矢田

名古屋市民ギャラリー矢田 2023年1月6~15日 Sin+Sin(高島マキコ+柳洵)  高島マキコさんは、小学生から20代初めまでを愛知県で過ごし、ダンサーとして活動後、20代半ばに渡英した。身体性と芸術について、深く学ぶためである。  ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズでパフォーマン […]

  • 2022年10月30日
  • 2022年10月30日

若手作家刺激プログラムmotion#6  名古屋市民ギャラリー矢田で2022年10月26-30日 7人が意欲作を出品

名古屋市民ギャラリー矢田 2022年10月26~30日  愛知の3美大の在学生、若手卒業生の現代美術展  愛知県にある愛知県立芸大、名古屋芸術大、名古屋造形大の3大学の実行委が、在学生、卒業後10年程度までの若手を2-3人ずつ選出した現代美術展である。  2020年に開催されたmotion […]

  • 2021年1月13日
  • 2024年1月17日

ファン・デ・ナゴヤ美術展2021 平田昌輝 おばあさんの赤い石 名古屋市民ギャラリー矢田 1月24日まで

名古屋市民ギャラリー矢田  2021年1月7〜24日 企画・出品 平田昌輝   平田昌輝さんは1981年、富山県の旧利賀村(南砺市)生まれ。SCOTの拠点として知られる山村で、筆者も数回、取材で訪れている。  2007年、東京芸術大学大学院修了後、富山県を拠点に制作している。2013年から、富山大学 […]

  • 2020年10月18日
  • 2022年10月30日

motion#5 愛知の3美大の若手作家展 名古屋市民ギャラリー矢田で10月25日まで 

名古屋市民ギャラリー矢田 2020年10月14〜25日 motion#5 愛知の3美大の若手作家展 名古屋市民ギャラリー矢田で10月25日まで   愛知県にある名古屋芸大、名古屋造形大、愛知県立芸大の3大学の実行委が、在学生、卒業後10年程度までの若手を2人ずつ選出した現代美術展である。  計6人が […]

  • 2020年1月22日
  • 2021年2月1日

ファン・デ・ナゴヤ美術展2020 後藤あこ・山中奈津紀展、垂谷知明展、「ここに在るということ」展

名古屋市民ギャラリー矢田(名古屋) 2020年1月9〜26日 ファン・デ・ナゴヤは、名古屋市文化振興事業団が1999年から継続する美術展。今回は、3つの企画展があった。愛知県立芸大の後藤あこさんと、山中奈津紀さんによる2人展「下手があるので、上手が知れる」(企画も2人)、他者とのコミュニケーションを […]

>文化とメディア—書くこと、伝えることについて

文化とメディア—書くこと、伝えることについて

1980年代から、国内外で美術、演劇などを取材し、新聞文化面、専門雑誌などに記事を書いてきました。新聞や「ぴあ」などの情報誌の時代、WEBサイト、SNSの時代を生き、2002年には芸術批評誌を立ち上げ、2019年、自らWEBメディアを始めました。情報発信のみならず、文化とメディアの関係、その歴史的展開、WEBメディアの課題と可能性、メディアリテラシーなどをテーマに、このメディアを運営しています。中日新聞社では、企業や大学向けの文章講座なども担当。現在は、アート情報発信のオウンドメディアの可能性を追究するとともに、アートライティング、広報、ビジネス向けに、文章力向上ための教材、メディアの開発を目指しています。

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