- 2025年12月26日
- 2025年12月28日
「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光」三重県立美術館で2026年1月17日-3月22日に開催
もうひとつのフランス近代美術史 三重県立美術館で2026年1月17日〜3月22日、「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光」が開催される。 国家が宗教から自律し、人々に信仰の自由や精神的平等を保障する制度や思想を指す「ライシテ」の視点から、フランス近代美術の新しい楽しみ方を提案する展覧 […]
もうひとつのフランス近代美術史 三重県立美術館で2026年1月17日〜3月22日、「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光」が開催される。 国家が宗教から自律し、人々に信仰の自由や精神的平等を保障する制度や思想を指す「ライシテ」の視点から、フランス近代美術の新しい楽しみ方を提案する展覧 […]
作品はすべてヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団蔵 Wallraf-Richartz-Museum & Fondation Corboud, Cologne Photos: © RBA, Cologne 本展覧会は、ドイツ連邦共和国ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団の […]
Gallery HAM(名古屋) 2025年11月15日〜 12月20日 作間敏宏 作間敏宏さんは1957年、宮城県生まれ。Gallery HAMでの個展は2021年、2022年、2024年に次いで、今回が4回目である。 発生生物学者の岡田節人さん(1927-2017年)の、生き物は接着と交換に […]
『とりで』試演会 羽鳥嘉郎 演出(C)HATORI Naoshi 「新聞家」村社裕太朗の戯曲を澄井葵、羽鳥嘉郎の2人が演出 名古屋・栄の愛知県芸術劇場小ホールで2025年12月19〜21日、「第22回AAF戯曲賞」大賞受賞作『とりで』が上演される。 「陸の孤島」と呼ばれる住宅地を舞台に、家庭内 […]
実在した家族がモデル 名古屋市東区白壁のシアターカフェで2025年12月13〜21日、『スノードロップ』が上映される。 11月27日まで名古屋・ミリオン座で公開。好評につき、上映館を移して上映する。 生活保護制度を受給することに対して、根本的な矛盾の選択をした、ある実在した一家をモデルとした物 […]
L gallery(名古屋) 2025年11月22日〜12月14日 植松ゆりか 植松ゆりかさんは1989年、静岡県富士市生まれ。名古屋造形大学を卒業。愛知県立窯業高等技術専門校(現・愛知県立名古屋高等技術専門校窯業校)卒業。 愛知県瀬戸市の共同スタジオ「タネリスタジオ」に参加。L galle […]
Gallery 芽楽(名古屋) 2025年11月15日〜12月7日 柴田麻衣 柴田麻衣さんは1979年、愛知県生まれ。名古屋芸術大学大学院美術研究科修了。2013年のVOCA展で奨励賞を受賞。2023年、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で始まった愛知県の若手アーティスト支援のための作品購入の一環 […]